2012年11月26日

海外の反応 ドキュメンタリー 「マルコ・ポーロ 東方見聞録」 ヒストリー・チャンネル(Marco Polo- Journey To The East History Channel Documentary)

Marco Polo- Journey To The East
(作成 アメリカ合衆国)
http://www.youtube.com/watch?v=1JBgOCszBLY


作者のページ
History Tube - YouTube

テレビドラマ「マルコ・ポーロ シルクロードの冒険」
日本・イタリア・アメリカ合衆国・西ドイツ・中国の共同製作 1982年
Marco Polo part 1 of 4
(作成 イギリス)
http://www.youtube.com/watch?v=DHDsdCbSF-M


Marco Polo part 02
モンゴル到着はこのパート2の49分あたりです。

Marco Polo part 03

Marco Polo part 04

作者のページ
1Liberalis's channel - YouTube

マルコ・ポーロ - Wikipedia

東方見聞録 - Wikipedia

マルコ・ポーロ シルクロードの冒険 1982年(Marco Polo) - Wikipedia


一つ目の動画/Marco Polo- Journey To The East
ニュージーランド
素晴らしい番組です!ありがとう!
 
オランダ
ありがとう!!!大変感謝しています!!!
私はだいぶ以前にこのビデオをYouTubeで見た事があるのですが、それは削除されてしまったのです。そして、もうインターネット上にはマルコ・ポーロの動画は無くなってしまっていたのです。
また、復活して見る事ができるとは・・・、thank you thank you thank you thank you thank you thank you・・・・・・・・・・・・・
 
オーストラリア/中国系
興味深いね。マルコ・ポーロが会ったのは、アジアの歴史において、最悪の皇帝の一人だ。しかし、その当時の他の支配者と比較すれば、彼はまだ賢明な皇帝であっと言える。
 
スイス
ちょうど、マルコ・ポーロについて非常に批判的であったドイツのビデオを見たところだったんです。
 
ギリシャ
「誰も私を信じなかったし、誰も私の見た事の半分も信じようとはしなかった。」・・・・・(マルコ・ポーロ)
 
日本/日本在住のアジア系、もしくは中国系
クビライ・カーンが中国侵入後、首都をカラコルムから華北の北京(大都)に移した事は、モンゴル帝国の歴史において最大の間違いだ!


クビライ - Wikipedia

元 (王朝) - Wikipedia

大都 - Wikipedia

カラコルム - Wikipedia
 
アメリカ合衆国−1
マルコ・ポーロはクロアチア人です。イタリア人ではありません。彼の子孫は今でも生きています。
 
イタリア
(上記のコメントに対して)
マルコ・ポーロはベネチアで生まれ、ベネチアで死去した。(1254年9月15日 - 1324年1月8日)


訳者注
マルコ・ポーロについては、不明なところが多いので、クロアチア人であったとしても、不思議ではありません。ベネチアで生まれたという事も推測です。正確な事実は全くわかっていません。
 
アメリカ合衆国−1
(上記のコメントに対して)
クロアチアのコルチュラ島で生まれています。


訳者注
Wikipediaのコルチュラ島の記述によると、
「地元の伝説によると、何の確たる証拠もないが、マルコ・ポーロは1254年にコルチュラで生まれ、商人の家系を起こしたとしている。記録に残っているジェノヴァがヴェネツィアを打ち負かした1298年のコルチュラの戦いで、ガレー船の司令官マルコ・ポーロが勝者に捕らわれ、ジェノヴァで捕虜生活を送る間に旅行記を書いたとするのがより明確である。しかし一部のイタリア人学者らは、ポーロがAyas(トルコの小さな町)近郊で敵と対戦した際に捕らえられたとしている。」
となっています。


コルチュラ島 - Wikipedia
 
オーストラリア
(上記のコメントに対して)
スラビア系だって?そりゃ、違うだろ、マイフレンド。
 
イギリス
マルコ・ポーロはアイルランド人であったのだ。
 
オーストラリア
彼にはフィリピン人の血も混じっているのだ。
 
アフガニスタン
彼はソマリアで生まれたのだ。
 
ドイツ
彼の出生証明書でも見つけたのか??
マルコ・ポーロがどこで生まれたかについては、誰にもわかっていない・・・、しかし、彼が人生において何をしたのかが大事なのであって、どこで生まれたのかという事は問題ではない。
クロアチア人であるという事にしたいようだが・・・。
 
 
 
二つ目の動画/Marco Polo part 1
ドイツ
これ、子供のころだったなぁ。
 
アメリカ合衆国
随分と長い間、これをもう一度見たいと思っていたのです。ありがとう。
 
チリ
マルコ・ポーロについて非常に関心を持っていた私の青春時代を思い出してしまいました。その当時の事を思い出す事は、とても心地よい事でした。ありがとう。
 
アメリカ合衆国
このシリーズをアップしてくれてありがとう。
私の子供の頃でしたが、とても質の高いテレビシリーズであったことを思い出しました。
 
イタリア
アップしてくれてありがとう。とても、画質が良いです。
でも、さらに英語の字幕も付いていたら、もっと世界の人に歓迎されるのじゃないかなぁ。
 
イギリス/動画作者
(上記のコメントに対して)
すみません。英語の字幕が付いているものは、私は持っていないのです。
 
ハンガリー
これ、大好きだったのですが、もう一度大好きになってしまいました。

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posted by 虚空に踊らん at 23:51| Comment(15) | 世界史
この記事へのコメント
というかクロアチアの沿岸部は中世〜近世にはヴェネチア領だったし
現代のクロアチア出身でもヴェネチア人だってのは変わらんよね
Posted by at 2012年11月12日 19:58
ドラマ懐かしい。子どもの頃だったので、石田純一のチンキン王子と丹波鉄郎、
アグネス・チャンやスポック役の人しか覚えてなかったけど
キャストを見ると名優・実力派俳優が勢揃い。
Posted by at 2012年11月12日 20:22
マルコ・ポーロは韓国人ニダ!
Posted by at 2012年11月12日 20:32
マルポロ「どうせ極東の事なんてデタラメ書いても誰も気づかないだろう」
Posted by at 2012年11月12日 20:41
世界4大文明の起源は韓国
Posted by at 2012年11月12日 21:32
このあと、大航海時代が幕開け。
マルコ・ポーロ以外は旅行記を文書にしていない。
アラビア人のイブン・バットゥータがいるが、彼の記録はヨーロッパに伝わっていない。
マルコ・ポーロを信じて、夢を抱いた人はかなりいた事になる・・・
Posted by at 2012年11月12日 21:48
原著読んでみろよ。伝聞は伝聞とちゃんと断ってるぞ>デタラメ
あと、商人だからモノの値段についていろいろ書いてるな。
Posted by at 2012年11月12日 21:55
日本にあった大量の黄金は欧米に流れ、
現在、アメリカとイギリスが世界における黄金の国になってるらしいとか。
Posted by at 2012年11月12日 21:57
金は幕末に流出したのが、かなりあるのじゃないのかなぁ・・・
幕府も小判の質を落としたが、逆に経済を混乱させてしまった・・・
Posted by at 2012年11月12日 22:07
マルコ・ポーロの起源は朝鮮人www
Posted by at 2012年11月12日 22:53
半導体もない時代なのに、なぜ人は黄金に価値があると思ったんだろうね。
Posted by at 2012年11月12日 23:35
ほとんど化合物を作らない特異性とかぐらいは知ってたんじゃない?
Posted by at 2012年11月13日 00:20
腐食しにくいし加工しやすいからじゃない?
Posted by at 2012年11月13日 00:40
当時のベテツィアやジェノバの商人たちは
モンゴル帝国から交通許可証を貰い、帝国に保護されて
中央ユーラシアを比較的安全に旅行していた。
(イスラム勢力が壊滅していたことも大きい)

作家ルスティケロはそうした人々の見聞を集め、
世界の姿をかなり正確に理解した。そしてそれを
ある人物の旅行記という体裁で発表した。

その「主人公」が百万のマルコなんだ。
Posted by at 2012年11月13日 00:49
三千里を超えたマルコさんですね。
わかります。
Posted by at 2012年11月13日 07:06
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